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デバイス表示画面
![]() | 再生・録音デバイス表示 ライン Steinberg UR28M 録音側のライン(Steinberg UR28M)で録音されるのはAnalogIn1-2端子だけみたいです(多分)。 AnalogIn3-4またはS/PDIFをASIO以外の方法で録音したい場合には、 |
![]() | Steinberg UR28M AnalogIn4+S/PDIFで6IN AnalogOut6+FX Bus+DAWで10OUT |
Steinberg UR28M を 「配信(生放送)に使う場合の良い設定例が思い浮かびません。」 「Mix後のアウトをケーブル使ってAnalogIn3-4に入れて、(Analog3-4のダイレクトモニタリングは切った上で)ASIO側のAnalogIn3-4をNETDUETTOソフト経由でNETDUETTOドライバに出力させて、ニコ生の音声機器をNETDUETTOとか面倒そう。Mix後のアウトをケーブル使ってPC本体にライン入力が無難かも。アマミキ!・ 「色々試してみましたがUR28Mはニコ生向かなそうです。普通にDAWを通してのDTM的な用途には便利そうです。実は設定で何とかなるとかで、上に書いた部分で間違っている点があるかも知れません。詳しくはメーカーさんか販売店さんにお願いします。」 「 |
Steinberg UR28M dspMixFx画面
| 雰囲気だけです。右上のMIX1,2,3とSetting,info画面切り替えのみ動作します。 参考程度に。 |
Yamaha Steinberg USB Driver 画面
| タブ切り替え表示の雰囲気だけです。 ASIO Buffer 64 Samplesの時は IN 5.283msec Out 5.261msec表示でした。 |
![]() | コンプレッサとイコライザ(画像上部分) リバーブ(画像右部分) コンプレッサとイコライザはかけ録りできます(モニタのみに切り替えも可能)。 リバーブはモニタのみ。(どちらもDAWからプラグインとしての使用が可能です)。 |
![]() | DAW側から色々設定できるため問題はありませんが、 |
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感想
「
グッドデザイン賞みたいな外観は狙いすぎてカッコ悪い気がしましたが、しっかりしたした筐体で、何だか家庭用アーケードスティックみたいな印象です。」
「ヘッドフォン端子が2つ搭載されていて意外と便利そう。付属ソフトの
CubaseAI等のDAWでの使用に特化されている印象です。特に不満もありませんが、色々と
MOTUの方が慣れている分使いやすかったりします。」
「生放送用にはSteinberg UR28M ではない配信向きの機能がある製品の方が良い気がします。」













質感がよい。AirTunesに使用。

環境によります。





うーん…













