予算5万円以上のオーディオインターフェース紹介

予算5万円以上のオーディオインターフェース紹介

(´・ω・`) 「オーディオインターフェースは、ニコ生だとRolandとYamahaあたりのメーカーさんの名前を聞くことが多い気がします。他のメーカーさんの製品はどうですか?」
(゚ω゚) 「他にもM-AudioやZoomや、Alesis,AVID,BEHRINGER,FOCUSRITE,Native Instruments、TASCAM等々、アマミキ!やVAM01Virtual Audio Mixerの登場でオーディオインターフェース使用でも生放送時のステレオミキサー機能関係をあまり気にしなくて良くなってきたよ。良い時代。」

(゚ω゚) 「でもここのブログだと、生放送用途のステレオミキサー機能っぽい機能の関係と、説明書日本語、日本語サポート、価格手頃、あたりの理由でRoland製品の話が多いよ。」
(゚ω゚) 「今回は、生放送用に購入するにはお値段高めかな、と思う製品の紹介。」

Roland OCTA-CAPTURE UA-1010


製品公式ページ

10 IN/10 OUTのオーディオインターフェース。



MOTU AudioExpress


日本代理店公式ページ


FireWire・USB 6/8 オーディオMIDIインターフェイス

MOTU Ultra Lite-mk3 Hybrid


日本代理店 製品公式ページ


FireWire・USB2対応10イン/14アウト オーディオ/MIDI インターフェイス

RME Babyface

日本代理店 製品公式ページ


10イン/12アウト 24bit/192kHzサポート USBバスパワー対応 オーディオインターフェイス

RME Fireface UC


日本代理店 製品公式ページ



18チャンネル 24ビット/192kHz ハイスピードUSBオーディオインターフェイス

posted by 水おいしいです^o^ at 2011年06月24日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新情報をチェックする
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